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zoom RSS 出産祝い金:3人目以降に1人一律200万円…大和証券G

<<   作成日時 : 2007/11/23 23:07   >>

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合計で255万円が支給されるようだ。
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出産祝い金:3人目以降に1人一律200万円…大和証券G
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20071124k0000m020045000c.html
 大和証券グループ本社は12月から、正社員が3人以上の子供をもうけた場合の出産祝い金として、3人目以降の子供1人につき一律200万円を支給する。社員の出産・育児の経済的負担を軽減して業務への意欲を高めるとともに、国の少子化対策にも貢献するのが狙い。国内の大手金融機関で第3子以降に高額の出産祝い金を支給するのは初めてという。
 大和証券や大和証券SMBCなどグループ各社の正社員が対象で、12月以降に生まれた子供を対象に支給を始める。大和はこれまで、正社員に子供が生まれた場合、健康保険組合の一時金などで1人あたり計57万円を支給していたが、今後、第3子以降には更に祝い金を上乗せする。
 大和の正社員約1万3000人のうち、約4%の500人弱は3人以上の子供がいるという。今後、グループ全体で年3000万円程度の費用増を見込んでいる。他業種ではソフトバンク、富士フイルム、大和ハウスなどが第3子に100万円を支給する制度を導入している。【松尾良】
毎日新聞 2007年11月23日 19時57分
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第3子以降に対する出生祝金の支給について
http://www.daiwa-grp.jp/index.cfm#
11/22/07
大和証券グループ本社
各 位
大和証券グループ(以下、「当社グループ」)は、「働きがいと情熱に満ちた日本最高の証券グループへ」との目標を掲げ、グループ各社がより働きがいのある会社となることを目指し、社内活性化策として従業員のモチベーションアップのための施策を実施しております。
また、当社グループは様々な活動を通じて社会貢献を果たし、社会とともに持続的に発展することを目指しておりますが、この度、第3子以降の子どもが生まれた場合、子ども一人につき200万円を支給する「出生祝金」を新設し、社員の経済的負担を軽減させることにより、社会的な課題でもある「少子化対策」に貢献することといたします。
詳細は下記の通りです。

1.内容
3人目以降の子どもを持つことによる経済的負担を軽減させることを目的として、職員に第3子以降の子どもが生まれた場合、子ども一人につき200万円を支給する
2.対象者
当社及び当社グループの職員を対象とする
3.対象会社
株式会社大和証券グループ本社、大和証券株式会社、大和証券エスエムビーシー株式会社その他グループ会社
4.実施日
平成19年12月1日より実施
(グループ各社において必要な諸手続きを経たうえで導入予定)
<参考>
当社グループでは、出産時に大和証券グループ健康保険組合から35万円の「出産育児一時金」を法定給付として支給しているほか、独自の付加給付として20万円の「出産育児付加金」を上乗せしています。今回の「出生祝金」は、これとは別に会社から200万円を支給するものです。
以上

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
何で正社員だけが高待遇なのでしょうか?
会社の根幹を担っているCLにも普及すべきです
大和のわいだ
2009/10/04 21:37

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